長崎市遠藤周作文学館
キリスト教をテーマとしたカトリック作家の遠藤周作の資料館です。遠藤文学の原点と目される小説「沈黙」の舞台となった地に佇み、隠れキリシタンの里としても知られています。館内には生前の書斎を再現したコーナーのほか、遠藤周作の幼少期から晩年までの歩みを、肖像写真とエッセイで紹介しています。
公式サイトはこちら
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住所
〒851-2327 長崎県長崎市東出津町77
営業時間
9:00~17:00
電話番号
休日
12月29日~1月3日
アクセス
長崎バス「道の駅(文学館入口)」バス停 徒歩2分