佐世保に海から見える標高259mの富士山があった!
公開日:2022/11/11最終更新日:2022/11/11九十九島南部


相浦(あいのうら)富士
片道1時間半かかる毎日の通勤の際、、行きも帰りもこの山の側を通ります。
相浦(あいのうら)富士と呼ばれる山の稜線に、長い通勤時間中癒されています。
今日も一日、頑張ろう!
今日も一日、お疲れ様!
いつもこの山は、私を見守ってくれています。
その山は佐世保市にある標高259mの愛宕山(あたごさん)。
相浦富士と呼ばれる通り、まるで富士山のように美しい稜線は、九十九島(くじゅう
くしま)遊覧船パールクイーンからも挑められます。
気軽に登れる高さなので、地元では毎日登る事を日課にする方も居るんだとか!
また、麓には飯盛神社があり、オリジナルの御朱印帳がとても可愛いのです。
季節ごとのイラスト入りの御朱印があり、それぞれの季節に参拝したいですね。
愛宕山登山の前には是非、参拝してくださいね♪
※情報は取材当時のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします。
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この記事を書いた人

「海風の国」観光マイスター
佐世保・小値賀の案内人
「海風の国」観光マイスターは、「海風の国」佐世保・小値賀観光圏として連携して観光地域づくりに取り組んでいる、 佐世保市と北松浦郡小値賀町の観光に関する豊かな知識(地理、歴史、文化、食、観光地、観光施設等)と、おもてなしの心を持った案内人です。地域の魅力を発信しますのでチェックをお願いします!
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